各家庭で年に3回行われる日本でいう法事のようなもの(又は収穫祭)。
大切な家畜をさばいて家族や親類に振舞うそうです。
豚はお祭りの時のご馳走になります。
心臓に棒を差して一撃!その後ワラで毛を焼きます。
さらに毛をソリソリ・・・。
捨てる所は一つも無い命を頂きました。
みんな嬉しそー!
どんな味?気になるな~。
大西さんの滞在中は毎日お祭りに招かれて豚や鳥のご馳走三昧になるも
ちょっと野菜が恋しくなってしまったそうです(笑)
※次回のブログをお楽しみに。
「私たちは東ネパールの山間地の村、ベルマンで村の青年団と力を合わせてサツマイモの栽培、豚の飼育、寝袋の提供、給水設備の建設、病人への支援などのブロジエクトを進めています。 厳しい山間地の村人が健康で自立した生活を送れることを願っています。」